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ヤング・リヴィングがJe Tae Woo博士のAPAC科学責任者就任を発表

Young Living Essential Oils
2020-09-02 08:00 3672

【リーハイ(米ユタ州)2020年9月2日PR Newswire=共同通信JBN】

*Woo博士はヤング・リヴィングのAPAC科学チームに豊富な経験をもたらす

エッセンシャルオイルの世界的な有力プロバイダーであるヤング・リヴィング(Young Living)は2日、同社のAPAC(アジア太平洋)地域科学部門の責任者としてJe Tae Woo博士がヤング・リヴィング日本・沖縄に入社したと発表した。Woo博士は、ヤング・リヴィングの最高科学責任者であるMichael Buch博士と連携し、APAC地域の製品サイエンスと新製品戦略を監督する。

Woo博士は新たな職務として、この地域におけるヤング・リヴィングの関係拡大、科学と農学的専門知識の構築、独占的な研究の実行、現地調達の改善、特許と助成金の取得に重点を置く。Woo博士の最初のプロジェクトの1つは、新たなヤング・リヴィングの製品ライン「沖縄ブルーゾーン」の創出と発売である。これは効能が確固とした科学的裏付けによって支えられた一連の沖縄産の原材料を特徴とする。 American National Geographic Fellow(アメリカンナショナルジオグラフィック・フェロー)であり、ニューヨーク・タイムズ紙によるベストセラー作家であるDan Buettner氏によると、沖縄などのブルーゾーン地域は住民の健康と長寿で知られている。

Buch博士は「Woo博士は比類なき経験と知識をもたらし、APAC地域におけるわれわれヤング・リヴィング・ファミリーにとって極めて貴重な存在となる。沖縄は特に、非常に豊富な生物学的な歴史を有しており、そこには多くの手付かずのままの機会がある。Woo博士の地域的、生物学的専門知識がわれわれをどこに導いてくれるのか知るのを楽しみにしている」と述べた。

Woo博士は、天然資源、特に沖縄独自の自生薬草の分野で信頼を得ている専門家である。20件を超える特許を有し、200件以上のオリジナル研究論文を発表している。沖縄研究センターの共同所有者であり、同センターのために年間45万ドルの助成金を取得している。Woo博士は東京農工大の農学博士号、東京医科大の医学博士号を有している。また中部大(愛知県春日井市)教授も務めている。

▽ヤング・リヴィング・エッセンシャルオイルズについて

米ユタ州リーハイに本社を置くヤング・リヴィング・エッセンシャルオイルズ(Young Living Essential Oils, LC)はエッセンシャルオイルの世界的なリーダーで、最高品質のオイル・インフーズド製品を提供している。ヤング・リヴィングは独自のSeed to Seal(R)品質コミットメントによって規格を設定し、業界を真にリードしている。これは調達、科学、規格という3つの重要な柱から成っている。これらの指針となる原則は、ヤング・リヴィングが地球を保護し、そのメンバーが使用し、友人や家族と共有することに自信が持てるような純粋で真性な製品を提供することを支援する。ヤング・リヴィングの製品は、すべて企業所有農場、提携農場、Seed to Seal認証を取得したサプライヤーからの原料を使用し、健康なライフスタイルをサポートするだけでなく、600万人を超える世界のメンバーに、彼らの仕事を価値観や情熱と合致させることによって目的と生涯にわたる健康の意識を見出す機会を提供する。詳細はYoungLiving.com を参照。Instagramで@younglivingをフォローするか 、またはFacebook でいいね!を。

ソース:Young Living Essential Oils

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ソース: Young Living Essential Oils