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Panchshil RealtyがプネにSOHOコンセプト導入

Panchshil Realty
2021-02-15 15:18 1917

- SOHOプネは居住&仕事スペースを組み合わせた多目的スペース

プネ(インド)

2021年2月15日

/PRNewswire/ -- Panchshil Realtyは12日、プネで初めてスモールオフィス・ホームオフィス(SOHO)の開発に着手したと発表した。プネ東部のWorld Trade CentreとEON Free Zone Puneに近いIT回廊の「SOHO」(https://www.panchshil.com/luxury-residences/51/soho/?utm_source=MNR&utm_medium=Article&utm_campaign=SoHo&utm_term=Impression&utm_content=Article )ブランドで、SOHOはRERA登録済みプロジェクト(MahaRERA登録番号P52100017890)である。

Pune’s First-ever Small-Office Home-Office development
Pune’s First-ever Small-Office Home-Office development

スモールオフィス・ホームオフィスは多目的スペースを特徴とする人気グローバルコンセプトで、居住スペースと仕事スペースが統合され、敷地内各所に利用可能な小売り、飲食店が整備される。

▽SOHOの主要設備

  • SOHOスタジオ:仕事エリアと居住エリアを合わせたデュープレックススペース
  • SOHOワーク:ブティックオフィス・スペース
  • SOHOストリート:リテールショッピング&高級料理スペース

Panchshil RealtyのSagar Chordiaディレクターは、プネにおけるSOHO(https://www.panchshil.com/luxury-residences/51/soho/?utm_source=MNR&utm_medium=Article&utm_campaign=SoHo&utm_term=Impression&utm_content=Article )コンセプトデビューについて「SOHOはスペース活用を改革して、同スペース内でできることを増やす柔軟で多機能、多目的のスペースを提供する先駆的イニシアチブ。導入の反響は素晴らしく、医師、公認会計士、建築家、小企業経営者、その他の起業家がすぐにコンセプトを受け入れてくれた」とコメントした。

居住スペースがある共設ワークスペースはより持続可能、スマートな生活様式で、人々は通勤時間をなくしてより生産的、効率的になることが可能。

SOHOスタジオは1720万ルピーから販売される。SOHO販売に関する問い合わせは+918970007700に電話するか、sales@panchshil.com にeメールを。

また、SOHOへの関心を登録するには以下を参照。

https://www.panchshil.com/luxury-residences/51/soho/?utm_source=MNR&utm_medium=Article&utm_campaign=SoHo&utm_term=Impression&utm_content=Article 

▽SOHOの利点https://www.panchshil.com/luxury-residences/51/soho/?utm_source=MNR&utm_medium=Article&utm_campaign=SoHo&utm_term=Impression&utm_content=Article

  • SOHOは、1000万平方フィートが完成したか入居済みのオフィススペースで、うち800万平方フィートをPanchshilが開発した巨大ビジネスハブで、カラディの至近距離にある
  • カラディにはさらに開発中のオフィススペースが1400万平方フィートあり、うち800万平方フィートはPanchshilが開発
  • カラディのオフィススペース在庫総計は今後3-5年、現在の1000万平方フィートから2400万平方フィートに増加する見通し

*カラディの従業員総数は今後3-5年、現在の10万人から35万人に増加する見通し

▽カラディ地区

  • Panchshilはプネ東部回廊沿いのカラディでかなり存在感がある。カラディは本格的なITハブとにぎやかなビジネス街に進化し、有力なITやITeS企業が展開
  • Panchshil Realtyはカラディの650万平方フィートに広がる2つの経済特区-EON Free Zone-1およびEON Free Zone-2-を所有(1.2キロ、SOHOから車で4-6分)
  • また、180万平方フィートに広がるPanchshilのWorld Trade Centreは国際企業がインドで最も信頼できる住所(2.7キロ、SOHOから車で8分)
  • Panchshil Realtyの構内はアリアンツ、シティバンク、コグニザント、コンセントリクス、クレディ・スイス、ドイツ銀行、HSBC、MasterCard、ミシュラン、T-Systems、UBS、VMWare、Vodafoneなど多くの大手グローバル企業の拠点
  • カラディはプネ空港からわずか10キロほどのところにあり、Magarpatta、Hadapsar、Kalyani Nagar、Koregaon Parkなどの主要地区は全て容易に行ける
  • カラディの社会インフラは病院、学校、モール、今後開設されるその他のアメニティー
  • World Trade CentreのCityhubはプネ第2の大規模社会ハブで各種のカフェやレストラン、ラウンジがあり、オフィスアワーとその後のリラクゼーションアベニューを提供

▽Panchshil事業の概要

  • Panchshil Realtyの完成済み不動産ポートフォリオは総計約2300万平方フィートあり、さらに2000万平方フィートを開発中
  • Panchshil Realtyの3大事業領域は住居(https://www.panchshil.com/luxury-residences/ )、商用地、ホスピタリティー
  • 商用地(https://www.panchshil.com/commercial/ )ポートフォリオは小売り、食品・飲料などで、ビルド・トゥ・スーツ型オフィススペース、経済特区、ITパーク、統合ワークスペース、モールおよび多目的開発など
  • Panchshilのホスピタリティー(https://www.panchshil.com/hospitality/ )ポートフォリオは、ザ・リッツ・カールトン、JWマリオット、マリオット・スイート、コートヤード・バイ・マリオット、オークウッド、ダブルツリー・バイ・ヒルトンなど大手ブランドの約1200室で構成
  • Panchshil Realtyオフィスポートフォリオのかなりの部分はBlackstone Real Estate Private Equity Fundが支え、ブラックストーン・グループが後援、運営

▽Panchshil Realtyについて

2002年創業のPanchshil Realtyは、インド有数の高級不動産ブランドである。不動産開発の指導性と卓越性が知られるグループのアプローチは、計画的な開発、価値ある資産の創出、デザインと建築を通じたライフスタイル体験づくりを重視している。詳細はwww.panchshil.com を参照。

免責条項:この情報は純粋に概念的なものである。絵や画像は見本的目的に限られ、立面図とビジュアルは案や表示で、変更される可能性がある。Panchshil Infrastructure Holdings Pvt. Ltd.と署名した販売契約のエリア、価格、立面図、仕様は最終的で拘束力がある。予約はT&Csの確認と承認が必要である。SOHOはMahaRERA登録番号P52100017890で登録され、詳細はウェブサイト(https://maharera.mahaonline.gov.in/ )の登録済みプロジェクトから入手可能である。

SOHO関連免責条項の詳細は以下参照。

https://www.panchshil.com/luxury-residences/51/soho/?utm_source=MNR&utm_medium=Article&utm_campaign=SoHo&utm_term=Impression&utm_content=Article

Logo: https://mma.prnasia.com/media2/1042836/Panchshil_Realty_Logo.jpg?p=medium600 
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ソース: Panchshil Realty