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Absenが2020年広州交易会でデビュー

127th China Import and Export Fair
2020-06-15 16:01 625

【深セン(中国)2020年6月15日PR Newswire=共同通信JBN】世界をリードするLEDディスプレーメーカーのAbsen(SZSE: 300389)は、2020年6月15日から24日までオンラインで開催される第127回中国輸出入商品交易会(広州交易会)(China Import and Export Fair(「Canton Fair」))への参加を発表した。同社は、幅広い最先端のLED製品、本社と工場のバーチャルツアー、一連のウェブキャストを含むオンラインビジター向けのエキサイティングなハイライトのパッケージを提供している。

広州交易会は、1957年の春から中国の広州で毎年春と秋に開催され、中国で最古、最大かつ最も代表的な見本市である。COVID-19のパンデミックにより、この世界的な貿易バザーは実際の展示会の代わりにオンラインに移行した。

Absenは同社初の広州交易会で、さまざまな業界からのオンラインビジターの多様なニーズを満たすため、商用ディスプレー、DOOH、データ視覚化、レンタル・ステージングをカバーする幅広いLED製品を展示している。

ディスプレー上のLEADING LED RANGES(主要なLEDレンジ)には、LCDないしプロジェクターアプリケーションに最適な代替ソリューションであるAbsen A27 Plusシリーズ、あらゆるイベントルーム向けに設計された会議室製品であるAbsenicon、ハイエンドコントロールルーム市場向けの0.9ミリ MiniLEDディスプレーであるHCシリーズ、ツーリングにおける画期的なイノベーションでRed Dot Product Design Award 2020を受賞したVNシリーズが含まれている。ライトボックスや電柱などのさまざまな屋外アプリケーション向けのAWシリーズであるAbsenの新しいDOOH製品など、その他の専門的LEDディスプレーも仮想イベントで紹介されている。

6月15日から24日の間、オンライン広州交易会への世界中からのビジターは、Absenのグローバル本社とその最新工場をVIRTUAL TOURSで体験する機会もある。

香港と中国本土を結ぶ現代的な大都市、深センに本社を置くAbsenは、国内外の企業14社を擁するグローバルプレゼンスを誇っている。恵州にある同社工場は、さまざまなシナリオに適用できるクラス最高のLED製品を提供することができ、年間生産能力は最大30万平方メートルに達している。

さらに、Absenはオンラインビジターに一連のLIVE WEBCASTSを提供している。LEDの基本知識からさまざまなアプリケーション向けのプロフェッショナル・ビデオウオール・ソリューションに至るまで、ウェブキャストは参加者に最先端のLED技術やAbsenとその事業について包括的な理解を提供する。さらに、交易会期間中、Absenの企業代表者は世界各地からの参加者からの問い合わせに24時間対応している。

www.absen.com 

ソース:Absen.com

ソース: Absen.com
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