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ハイセンスの8K ULED XD TVとSonic Laser TVがIFA 2019で異彩を放つ

2019-09-09 22:12

【ベルリン2019年9月9日PR Newswire=共同通信JBN】ハイセンス(Hisense)は9月6日、ベルリンで開催されている世界最大の消費家電ショーに参加した。ハイセンスは同社の魅力あるブースで、技術主導のテレビ製品を展示した。優れた技術と高品質製品を擁するハイセンスはIFA 2019で異彩を放っている。

Hisense 8K ULED XD TV and Sonic Laser TV Shine at IFA 2019
Hisense 8K ULED XD TV and Sonic Laser TV Shine at IFA 2019

▽ハイセンスの85インチ8K TV:本当に想像を絶する画像

ハイセンス8Kスマートテレビは、今年のIFAを訪れた多くの人を魅了した。この8K TVは、2つのスクリーンを持っている。1つは、8K超解像度アップスケーラーを搭載した85インチ・スクリーンである。画面下にあるこの補助スクリーンは、主にインタラクティブ機能を果たし、ユーザーの音声指示にいつでも応え、映画の詳細情報をリアルタイムで提供することができる。このインタラクティブな機能を持つ補助スクリーンは、ホームインテリジェンスセンターとして大きな効果を発揮するとともに、その他の家庭電化製品や機器もコントロールすることができる。

▽ハイセンスの75インチ8K ULED XD TV:コントラスト比が1:100000を超える

ハイセンスは、テレビ業界の発展は価格戦争ではなく、高性能スクリーンであるべきだと確信している。7月8日、ハイセンスは世界初のULED XD TVを中国で発売したばかりである。これまで発売されていた65インチのスクリーンと比較すると、ハイセンスはスクリーンを75インチに拡大し、8Kコンテンツをサポートする新しいULED XD TVを発売した。ハイセンスのULED XD TVは光出力を正確にコントロールするために、もう1つのモノクロパネルを追加した。カラーLCDレイヤーブロックの下にあるモノクロームLCDレイヤーは、ピクセルの光をブロックする。ピクセルは本来、フル画像を生み出すカラーレイヤーに照射される前は、ダークであるべきである。より高品質なディスプレー効果を実現するため、ハイセンスは同社独自のコントロールアルゴリズムを採用し、5個のチップを使って効果的なコントロールを実現した。この静的コントラスト比は1:100000以上に増えた。

▽ハイセンスのレーザーテレビ製品:最高のカラー復元

レーザーテレビのリーディングブランドであるハイセンスは、レーザー技術の研究をストップすることなく、5年間で4つの技術開発を完了した。ハイセンスはIFA 2019で、ハイセンス75インチおよび100インチTriChroma(TM)Laser TVを含むTriChroma(TM)Laser TVの全製品を展示した。カラーホイールの補完なしで、そのカラーはすべてがレーザーで発生されており、業界最高のBT.2020規格を容易に準拠できる。カラー表現は他のディスプレーソリューションを上回り、可能な限り自然発色を復元することができる。同時に、この75インチ・テレビは、75インチが最も小型のスクリーンである業界初のレーザーテレビでもある。

▽ハイセンスのSonic Laser TV:サウンドとイメージをシンクロナイズする

ハイセンスのソニックスクリーンTVは、全面の複雑なパターンで振動するDistributed-Mode Loudspeakerの振動板によって、スクリーンのサウンド(40-18kHz)をそのまま再生する。このテレビは、あらゆる方向での安定した出力レベルと歪がないタイムレスポンスを保証する。ハイセンスのソニックスクリーン・レーザーTVの最大の利点は、サウンドとイメージが溶け合うシンクロナイゼーションの感覚である。このサウンド効果は、スピーカー内蔵の通常のテレビよりも優れた性能を発揮する。ハイセンスのソニックスクリーン・レーザーTVは今年後半には大量生産される計画である。

▽ハイセンスのソーシャルTV:大画面でソーシャルアクティビティー

未来のテレビはどうなるか。ハイセンスはTV、AI、IOT、ソーシャルのシナリオが合体したソーシャル化体験を重視している。ハイセンスはIFA 2019で同社のソーシャルTVをプレゼンテーションし、6者によるビデオチャット、AIOT、未来生活シナリオ、AI視覚認識、AR、3D Avatar、映画シェアリングを含むインタラクティブな機能を紹介した。同時に、インテリジェントなホームシステムの中心として、ハイセンスのソーシャルTVは、スマートエアコン、スマート冷蔵庫、カーテンなどのダイナミックなインタラクティブコントロールも可能にする。

さらに、ハイセンス、Gorenje、ASKOは、エアコン、冷蔵庫、洗濯機を含め多数の新製品を発表した。前例のないスケールと完全なカタログを擁するハイセンスのブランドグループはIFA 2019で大きな注目を浴びることになる。

Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20190906/2572251-1?lang=0

ソース:Hisense

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