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AbsenがIMD素子レンタル・ソリューションをデジタルサイネージ ジャパン2019で発表

2019-06-11 12:21

【深セン(中国)2019年6月11日PR Newswire=共同通信JBN】世界的大手LEDディスプレーメーカーのAbsen(SZ300389)は、同社の最先端のIMD素子レンタル・ソリューションであるAries Seriesを、6月12日から14日まで日本・千葉県の幕張メッセで開催されるデジタルサイネージ ジャパン(DSJ)2019で発表する。マルチスクリーン、クラウド、ビッグデータ、広告およびマーケティングなどのデジタルメディアを活用するテクノロジーの総合イベントであるこの展示会は、日本の最新のデジタルサイネージ・テクノロジーについて触れる大きな機会となる。

ISE 2019で最初に発表されたIMD素子製品AbsenのレンタルLEDプラットフォームの最新のものであるAriesシリーズ(AX1.5)を特徴とする、1.5mmの画素ピッチを持ち大型で目を引く8K LEDビデオウォールが展示される予定である。画素ピッチが狭い巨大LEDスクリーンを日本市場が目にするのはおそらく今回が初めてであり、展示会の目玉になる。

Aries Seriesは、オートショー、ハイエンド会議室、放送局などレンタルのステージング・アプリケーション部門での2mm未満のファインピッチLEDに対する増大する需要を満たすよう特別に作られたAbsenの最初のIMD素子レンタル製品群である。27.5インチ・キャビネットサイズで16:9のアスペクト比を実現していることから、この製品群は、解像度をカスタマイズする必要なしにHD画像をピクセル・ツー・ピクセル表示することをサポートする。

この製品群はIntegrated Matrix Device(IMD)4-in-1LEDパッケージング・テクノロジーとCommon Cathode(CC)テクノロジーを特徴とする。IMDは、LEDパネルを従来のレンタルLEDディスプレー製品よりはるかに堅牢にし、作業エリアの拡張とLEDパッドの改良によってLED修理を極めて容易にする。それは製品の衝撃強度を高め、LEDが衝撃により倒れる可能性を大幅に低減する。コントラスト比とエネルギー効率を格段に高めるCCテクノロジーにより、この製品は、向上されたビジュアル機能を持ちながら消費電力を20%削減する、真にシームレスなビデオウォールを創出することができる。

この最新製品のデモは、世界9カ所のAbsenの海外支社の1つであるAbsen Japanのオフィスで見る事ができる。世界の顧客のために最良の製品を提供することに専心するAbsenは、先進的製造を誇りとし、15の国内および海外企業と世界規模の顧客サービスネットワークを構築した。大規模でハイエンドの自動化生産ライン(年間生産能力は最大30万平方メートル)と研究開発部門を運営し、世界中の顧客にトップクラスの製品とサービスを提供している。

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