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セラフィムはベトナム80 MW太陽光発電所に高効率モジュールを提供する

2018-11-13 10:55

【常州(中国)2018年11月13日 PR Newswire】

Tier1太陽光モジュールメーカーである江蘇セラフィムソーラーシステム有限公司(「セラフィム」と略称)はベトナムで2つの太陽光発電所の供給協定に署名したことを発表しました。このプロジェクトはベトナムAMI Renewables とフィリピンAC Energyが共同開発、合計で80MW規模、2019年4月末までに系統連系の予定です。今回の締結はセラフィムにとって、またベトナム及び東南アジアにとっても、最エネ市場の更なる発展のマイルストーンとなる出来事です。

その中でも、Dak Lak州のKrong Pac区にある30MW(BMT Solar Farm Project)はすべてセラフィムの高効率モジュールを採用しています。Khanh Hoa省Cam Lam区にある50MW(KHSolar Farm Project)は同じく高効率モジュールを採用します。2つ案件の施工者はいずれもERS Energy Sdn Bhdであり,本社はマレーシアのクアラルンプールにあり、東南アジアの大手EPC請負業者の一つです。

「私たちはこの二つの大きなプロジェクトの唯一のモジュールサプライヤであり、これは凄く光栄だと感じています。セラフィム総経理李綱様は「これはセラフィムにおけるベトナムでの初めての案件で、今後のベトナム市場の開拓に対してはシンボリックな意義があると考えている」と述べています。「ベトナムは現在東南アジアで最も成長力と経済発展のポテンシャルがある市場の一つであり、セラフィム製品の優れたパフォーマンスは今後も同地区で太陽光発電プロジェクトの継続に寄与して行くだろう。」

「私たちは、セラフィムの協力に感謝しています。セラフィムは専門的なレベルのサポートと非常に前向きな開拓精神が印象的な企業です。」ERS Energy Sdn Bhd常務取締役のJonathan Kan氏は、「現在、ワールドワイドに6GWを超える太陽光モジュールを設置しており、ブランドの優位性が明らかになっています。私たちは、これからもセラフィムとの協力を重視していきます。これは、ERSエナジーの発展にとって非常に重要であり、ベトナム市場において、両社が活躍することができ、WinWinの関係の構築に期待しています。」

セラフィムについて

セラフィムは2011年の設立以来、太陽光モジュール製造の世界的なリーダーとして急速に成長して来ました。現在、セラフィムは全世界の生産能力が3 GWに達して、ブルームバーグ新エネルギー・ファイナンスに、Tier1モジュールメーカーに認定されています、またDNV GLの認定を受けた「トップレベルモジュールメーカー」でもあり、セラフィムは自社開発した数十個に及び技術特許を有しており、卓越した製品品質、先進的な技術力と品質保証により、6GWを超える製品をワールドワイド、30国余りのエリアへ納入しています。

ERS Energyについて

ERSエナジーは2009年設立のEPCCとシステムインテグレーション企業です。大規模な太陽光発電所プロジェクトから小型な太陽光システムまで様々な業務に携わっています。専門性の高いチームと急成長の実績は東南アジア地域では、高い知名度を誇っています。現在までに、300 MWの設置実績があり、マレーシア最大の太陽光発電所の建設実績もあります。ERS EnergyはASEAN国家の再生可能エネルギーのさらなる発展と促進に取り組んで行き企業です。

(日本語リリース:クライアント提供)

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