omniture
海外向け配信. PR Newswire -世界最大のプレスリリース配信、メディアモニタリングサービスプロバイダ

CTE がスウェーデン・スティール・プライズ 2018のファイナリストにノミネート

2018-05-08 17:19

【ストックホルム2018年5月8日PR Newswire】

スウェーデン・スティール・プライズ 2018にノミネートされたのは、従来のソリューションでは届かない狭いスペースへのアクセスを可能にする極めて革新的なトラック搭載型スカイリフトを開発したCTE社。

CTE社がノミネートされた理由は、市場初の強力な新製品 - トラック搭載型スカイリフトMP 32.19。最大高度32メートル、19メートルのアウトリーチを誇り、7トンの小型トラックに搭載されます。さらに、コーナー部分等のこれまでアクセスが難しかった部分にも届く180度回転型の独自のブームを搭載しています。
CTE社がノミネートされた理由は、市場初の強力な新製品 - トラック搭載型スカイリフトMP 32.19。最大高度32メートル、19メートルのアウトリーチを誇り、7トンの小型トラックに搭載されます。さらに、コーナー部分等のこれまでアクセスが難しかった部分にも届く180度回転型の独自のブームを搭載しています。

毎年、高性能鋼板を使用した最も革新性に優れたデザインに贈られるスウェーデン・スティール・プライズの今年のの4名のファイナリストのひとつに選ばれたのはイタリアの CTE S.p.A 社。授賞式は5月24日にスウェーデン・ストックホルムのセレモニーで行われます。授賞式は各種セミナーやSSABの施設見学に世界中から数百人が参加する3日間のイベントの一環として開催されます。

CTE社がノミネートされた理由は、市場初の強力な新製品 - トラック搭載型スカイリフトMP 32.19。最大高度32メートル、19メートルのアウトリーチを誇り、7トンの小型トラックに搭載されます。さらに、コーナー部分等のこれまでアクセスが難しかった部分にも届く180度回転型の独自のブームを搭載しています。

「主な目的は効率性と多様性の向上でした - 高さとアウトリーチという優れた性能を7トンの小型車両に搭載するという世界的に類を見ない製品の開発を目指しました。また、総重量を減らしつつ構造的剛性を上げることで作業の安全性を改善することを目指しました」とCTEの技術責任者 Roberto Fenner 氏は説明します。 

このスーパー構造に必要な特別な性能と軽量性を実現するため、フレームやブーム全体に高強度鋼材がふんだんに使用されました。

「当社は作業を楽にすることを常に指針に掲げてブランドを展開してきました。多用性と使いやすさを兼ね備えた CTE MP 32.19 はこの精神を表現しています。まさに当社の設計と高強度鋼板による相乗効果の賜物です」と Fenner 氏は言います。

スウェーデン・スティール・プライズのファイナリストにノミネートされたCTE社に関するスウェーデン・スティール・プライズ審査委員会のコメント:

CTE 多用性、高度、リーチにめてれた小型トラック搭載型スカイリフトを開発しましたコンパクトなブームシステムは独自高位スルーイングメカニズム搭載、従来のソリューションではしいいスペースやコーナーへのアクセスも可能操縦能力わりました慎重検討したデザインとブームのすべてのクロスセクションの最適化、そして高強度鋼採用がこれを可能にしました

詳しくはこちらまでお問い合わせください:
Eva Petursson(スウェーデン・スティール・プライズ審査委員長) +46 243 712 04
Anna Rutkvist(スウェーデン・スティール・プライズ プロジェクトマネージャー)+46 243 716 40

SSABは北欧および米国を拠点に展開するスティールメーカーです。SSABはお客様との緊密な連携により付加価値に優れた製品やサービスを提供することで、高強度・軽量化の実現とより持続可能な世界に貢献しています。SSABの従業員は50を越す国々で働いています。さらに、スウェーデン、フィンランド、米国に製造拠点があります。SSABはナスダックOMXストックホルム(大型株)に上場しているほか、 ナスダックOMXヘルシンキに二部上場しています。 www.ssab.com.

Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20180508/2127005-1-a

(日本語リリース:クライアント提供)

検索
  1. 商品・サービス
  2. プレスリリース
  3. モニタリングSMM
  4. メディアサービス
  5. PRコミュニティ
  6. イベント・トレードショー
×
プレスリリース配信・世界最大手広報通信社-PR Newswire-PRニュースワイヤー