【北京2021年11月17日PR Newswire=共同通信JBN】「第4回Scientific Technology Fair for Yangtze River Delta Region(長江デルタ地域科学技術フェア)は水曜日に中国東部の上海の嘉定区で開かれる」と主催者は述べた。
「empowered by technology, driven by digitalization(テクノロジーによって強化され、デジタル化によって推進される)」をテーマにした今後3日間のセッションは、オンラインとオフラインで同時に開催され、4つの市の代表団と500以上の企業が参加し、約150の出展者がオフラインで出展する。
フェアには5つの主要な展示エリアがあり、長江デルタ地域での技術貿易、デジタル都市、中国工程院の院士の業績、最先端技術、地域の都市を取り上げる。
また、フェアはフォーラム、コンペ、ビジネスマッチングイベントなどの40以上のアクティビティーのバナーを掲げる。
今年のフェアでは、プロのテクノロジーサービスプロバイダーがサポートする365日間の通年サービス方式も提供される。申請、知的財産管理、資金調達、技術政策、人材育成に至るまでのサービス形態は、科学技術の応用と貿易を促進することを目的とする。
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