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Honorと組んだRedがインスタレーションアート「オーロラ」を制作

2018-11-21 19:07

【香港2018年11月21日PR Newswire=共同通信JBN】

*Artology: Explore Art & Technology with You(th)を発表

*リサイクルHonorスマートフォンの背面ガラス約2000片でできたこのインスタレーションは、この12月に香港のH Queen'sでデビュー

大手スマートフォンeブランドのHonorは19日、「Artology:Explore Art & Technology with You(th)」の展示とアジアアート界の大物ホン・イー氏(Red)とのコラボを発表した。型破りの素材を使ったアートを制作することで有名なRedは、Honorのフラッグシップコレクションのリサイクル背面ガラス約2000片でできた特異な作品を制作する。展示とインスタレーションは2018年12月10日、香港のオフィス・商店街セントラルにある建築学上の一流アイコン、アートスペースのH Queen'sで初お目見えする。

リサイクルHonorスマートフォンの背面ガラス約2000片でできたインスタレーションはこの12月に香港のH Queen'sでデビュー
リサイクルHonorスマートフォンの背面ガラス約2000片でできたインスタレーションはこの12月に香港のH Queen'sでデビュー

「Aurora(オーロラ)」と題されたアート作品は、独創的で同時代のアート形式を生み出す新たな方法を定義したHonorとRedの前衛コラボを具象化している。インスタレーションは絶え間なく色が変わってオーロラの色合いがにじみ出る。それは光を反射、屈折させるHonor背面ガラスの各片内部に見られるナノ単位の皮膜層が可能にする。

Honorのジョージ・チャオ社長は「HonorとRedは異なる形だが、ともに重要アート作品を生むことを夢見ている。Redは受賞歴のある「絵筆なしに絵を描く」アーティストで、世界トップ級のアート請負人である。彼女は想像力と意外な手法で日常素材を傑作に転じる。Honorは若者が社会規範を破り、成功に向けて独自の道を切り開くことを奨励する。したがって、このインスタレーションをRedと共同制作することは、彼女のようなミレニアル世代を力づけるHonorのコミットメントを表すもう1つのデモンストレーションである」と語った。

Redことホン・イー氏は「これだけの規模のプロジェクトを委ねられて大変光栄に思う。スマートフォンの背面ガラスを初めて見たとき、表面から跳ね返る数々の色合いに魅了された。それは私にオーロラ現象を思い起こさせた。Honorはデザインに多くを投資しており、それはオーロラにヒントを得て、この巨大シャンデリアを作らせてくれた素材独特の品質である。最先端テクノロジーを使った現代アート制作の機会を持てたことを喜んでいる」と話した。

この展示は、世界のデジタルネイティブに向けたHonorの最新ブランドキャンペーンの一環で、今年初め英国のデジタルアーティスト、クララ・バクー氏が主役を演じたグローバルキャンペーンの成功に続くものである。2018年12月11日から23日まで一般公開され、入場無料である。

Honorはここ4年、世界展開を拡充しており、成長の勢いが世界中で感じられている。2018年8月現在、Honorは海外市場で150%の成長を達成し、ミャンマー、ベトナム、インドネシア、トルコ、エジプトなどに参入した。

▽Honorについて

Honorは大手スマートフォンeブランドである。同ブランドは、「For the Brave(勇者のために)」というスローガンに従い、優れたユーザー体験を提供し、行動を促し、創造性を育成し、若者に夢をかなえる力を与えるインターネット最適化製品を通じて、デジタルネイティブのニーズを満たすために創設された。Honorはそのため、ほかと違うことを行い、最新技術、イノベーションの顧客提供に必要なステップを踏む勇気を示すことによって、他社と一線を画している。

詳細は、www.hihonor.com  でHonorを参照するか、以下のフォローを:

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https://www.instagram.com/honorglobal/

▽ホン・イー氏(Red)について

「Red」としても知られるホン・イー氏は、物の蓄積によって日常素材を再解釈する作品に集中しているアーティストである。

Redはメルボルン大学とデルフト工科大学で学び、建築学の修士号を取得している。Redはオーストラリアの建築設計会社HASSELLのために上海で働く一方、週末に地元卸売市場で手に入る手ごろな各種素材を使ってインスタレーションを制作した。中国の著名人物の肖像を扱った彼女の作品は、ソーシャルメディアやウォールストリート・ジャーナル、タイム、ニューヨーク・タイムズ、CNBC、Fast Companyなどの出版メディアに広く流通している。RedはFacebook、Google、グッチ、JPモルガン・チェース、マンダリン・オリエンタルを含む各クライアントから注文を受け、その作品は世界経済フォーラム(ダボス)、アンカレジ・ミュージアム(アラスカ)、デザインマイアミ(マイアミ)、アジア美術館(サンフランシスコ)に展示されている。サザビーズ・インスティチュートは、2018年「11 art world entrepreneurs you should know(知っておくべき11人のアート界請負人)」の1人に彼女を選定した。

詳細はwww.redhongyi.com を参照するか、以下のフォローを:

Facebook(https://www.facebook.com/redhongyi )
Instagram(http://www.instagram.com/redhongyi

▽H Queen'sについて

H Queen'sは、セントラル中心部で文化的ダイナミクスを変革するまさに一流の地点、クイーンズロード・セントラル80に開発された24階建てのビルで、アートの推進とアートオーディエンスの拡大を目指す展示スペースを確保している。著名な建築家兼アーティストで、アジア有数の大手建築設計会社CL3の創業者兼マネジングディレクターでもあるウィリアム・リム氏が設計したこのビル独特の建築様式は、最大の柔軟性と環境にやさしい機能を提供している。H Queen'sのデザインは、広範囲の展示やエンターテインメントのニーズにこたえるため、多機能レイアウト、天井から床まで最適の高さ、開放的なバルコニーを誇っている。H Queen'sはまた、各ギャラリー階に設置された可動カーテンウォールを抜けて作品を納入できるゴンドラシステムなどの総合ビルメンテナンスユニットも備えている。セントラルの都市背景、類のない柔軟性、エネルギー効率を最大化する設計によって、H Queen'sは建築学上のアイコン、ライフスタイルのデスティネーションになる運命にある。Henderson Land Development Company Ltd.の完全子会社Henderson Leasing Agency Company Ltd.がH Queen'sビルのリース・販売代理店になっている。

▽報道関係問い合わせ先

Peony Tam
Burson Cohn & Wolfe
e: peony.tam@cohnwolfe.com
o: +852 2963 6706

Tiffany Wong
Burson Cohn & Wolfe
e: tiffany.wong@cohnwolfe.com
o: +852 2963 6775

Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20181119/2304022-1

ソース:Honor

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