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KiwontechがAI統合型電子メール・セキュリティーソリューションを日本に提供

2017-09-13 10:17

*Kiwontechが近くAI統合型電子メール・セキュリティーソリューション・プラットフォームを日本に提供

【ソウル(韓国)2017年9月13日PR Newswire】K-ICT Born2Global Centreのメンバー企業Kiwontechは12日、SCM GUARDプラットフォームを今月始動すると発表した。日本国内にてプラットフォームの価値は20万ドル(約2300万円)になる見通しである。KIWONTECH は日本の太洋通信工業㈱と提携する事で日本の市場にそのオリジナルセキュリティーメールシステムSCMガードの販売拡大を計画して来た。

Kiwontechが同社の対APT人員最適化AI電子メール・セキュリティー・ソリューションであるSCM GUARDに関するセミナーを日本で開催
Kiwontechが同社の対APT人員最適化AI電子メール・セキュリティー・ソリューションであるSCM GUARDに関するセミナーを日本で開催

今後は中堅サーバー会社である㈱フェアーウェイを日本の総代理店とし、太洋通信工業㈱、㈲伊六、㈲ノートイス、㈱テトリス、㈱PRソフト、㈱UNIARK、(合)アイワーク等々と協賛グループ化を構成し更なる安定的拡大を目指す。

現在のセキュリティーメールシステムは各社それぞれ部分的には販売をしているが、システムを総合的に販売する会社はKIWONTEC以外にはまだ無い。

SCMガードはあらゆる企業の要望に迅速にカスタマイズ対応出来る事が大きな特徴である。

SCMガードはKiwontechが独自開発したSCM GUARDは、ソーシャルハッキングに対して効果的な保護装置を提供する電子メール・セキュリティーソリューションである。APT(高度持続脅威)攻撃に対する効果的保護だけでなく、容易にカスタマイズできる電子メールサービスも提供する。この製品の最も顕著な特徴はファイアウオールで、ユーザーの受信トレーに届いた電子メールの潜在危険要因を探知して基本レベルでAPT攻撃を防ぎ、ユーザーの電子メール開封をブロックする。

Kiwontechのキム・ドンチョル最高経営責任者(CEO)は「SCM GUARDには、従来型ファイアウオールサービスが対処できなかった電子メールベースの各種脅威を分析、検査する機能がある。また、APT攻撃やスピアフィッシング等通常と異なる特徴を持つ電子メールの予備探知も可能である。実在のアドレスから送信されたようにみえる悪意ある電子メールを先制、インテリジェント検査する当社の製品は、特に日本で歓迎されるに違いない。

著名な外国企業数社と協力して、最高級AI電子メール・セキュリティープラットフォームの海外提供に最善を尽くしたい」と語った。

Kiwontechはまた2017年4月、ベトナム企業VnetworkとSCM GUARDを同国に導入する覚書に調印している。

Kiwontechは6月以降、東南アジアに最適化されたAI対応電子メール・セキュリティープラットフォーム・サービスをリリースする計画である。Kiwontechの最終目標は、今後3年以内に最先端電子メール・セキュリティープラットフォームを世界に展開することである。

SCM GUARDに関するセミナーは9月15日16:30~18:30に大阪にある大阪センタービル6FのMJE WORKセミナールームで開催される。

詳しい情報はhttp://scmguard.jp を参照。

関連リンク:www.born2global.com

Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20170908/1937267-1

(日本語リリース:クライアント提供)

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