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NO"Vライン!"韓国輪郭成形の最新トレンド は 小さくて短い「童顔」を目指す「TL・KAWAII輪郭」

2017-09-07 08:00
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【ソウル(韓国)2017年9月7日PR Newswire】

顔の長さと横幅の調和が如何に美しくとれているのか、その差が顔面輪郭手術の核心ポイントであります。「TL・KAWAII輪郭術」は、骨の構造を科学的に分析し、下顔だけではなく中顔も一緒に小さくして本当の小顔を目指します。

TL Plastic Surgery
TL Plastic Surgery

小顔でも、顔の長さが長いと面長にみえ老け顔になります。その反面、TL・KAWAII輪郭の場合は、縦横ともに小さくするため、頭も小さくみえる効果があり、可愛い童顔イメージに仕上がります。

本当の小顔は、頬骨・エラだけではなく、顔が短くなければなりません。

TL・KAWAII下顔輪郭術(エラ縮小術、前顎縮小術)は、下顔を単純に縮小するのではなく、デザインするものです。

唇から顎先までのラインは曲線を維持してナチュラルに繋げます。CTおよびX-Ray の分析を通して、一人ひとりに合うように長さと横幅を同時に改善します。また、顎の骨の形に合わせて皮膚と筋肉も一緒に切除するので、リフトアップ効果を得るとともに二重顎を防ぐことも出来ます。

TL・WAKAII中顔輪郭術である「リフティング頬骨手術」の場合、頬骨の縮小とリフトアップ効果を同時に叶えます。二十代から水分減少、弾力低下、タルミなど皮膚と筋肉に老化が始まり、輪郭がアンバランスとなって出っ張った頬骨がより目立つようになります。出っ張った横頬骨を前頬骨の方へ移動する際、骨と組織間の剥離がなく、骨にくっ付いていた筋肉と皮膚をそのまま移動するため、前頬骨にボリューム感を足すことが出来ます。台形切骨によって余白を埋めるので最大限の縮小効果が得られます。前頬骨にボリューム感を足し、横頬骨は最大限に縮小することで、頭から顎まで滑らかなラインにすることがポイントです。

目、鼻、口が中心に集中していてお悩みの方は、TL・KAWAII輪郭術を通して中顔と下顔の余白を縮小することで小顔を目指すことが出来ます。おでこが広い方は「おでこ縮小術」で上顔縮小を、人中の長さがコンプレックスの方は「人中縮小術」で小さくて短い童顔フェイスを手に入れることが出来るでしょう。

16年間無事故を誇るTL整形外科のチェ・セウン院長は「ドクターによって手術の仕方が異なるため、自分に適合な手術法をみつけ、徹底した手術のスケジュールを立てるなど、専門医との綿密なカウンセリングが望ましい。応急事態に迅速に対応できる体系的な安全システムが整っているかどうか、麻酔課専門医が常駐しているかどうか、などを入念にチェックしてから手術に臨むことが顔面輪郭手術を成功させる道である」と伝えました。

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日本語コーディネート 佐藤美穂

(日本語リリース:クライアント提供)

Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20170905/1933671-1

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